笠置灯ろう流し

かさぎとうろうながし

水難事故で亡くなった方々の霊を慰めるため、昭和35年から続く伝統行事。約600基の灯籠が水面を幻想的な雰囲気に。

*yomiっこ2019年8月号掲載の情報です