【桜井市】箸墓古墳(大市墓)

●はしはかこふん(おおいちぼ)

卑弥呼の墓とも言われる
前期古墳を代表する前方後円墳

邪馬台国の女王・卑弥呼の墓という説がある、最古式の最も著名な古墳の一つ。
現在は宮内庁によって第7代孝霊天皇孝女・倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめ)の大市墓として管理されている。墳丘長は280m。内部施設および副葬品については不明。

基本情報 Basic Information

箸墓古墳(大市墓)
はしはかこふん(おおいちぼ)
住所
桜井市箸中

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