読売新聞さん 毎日休まず皆さんのもとに新聞を届ける販売店をご紹介します。 ※YCとは読売新聞販売店の略称です
奈良っこトップページ
>
特集トップページ
>
読売新聞さん
掲載YC
YC香芝
YC奈良西ノ京
YC名張東
YC桜井三輪
YC学園前
YC伊賀中央
YC桜井朝倉台
YC東生駒
YC榛原・天満台
YC奈良南
YC八木・真菅
YC筒井
奈良県のYC一覧
京都南部・伊賀市・名張市のYC一覧
読売新聞が届くまで
新聞購読のお申し込み
元気になる情報誌 月刊yomiっこ
読売新聞 YOMIURI ON LINE
読売新聞が届くまで YCの1日
読売新聞のプレミアサービス yorimo
『YC』とは、読売新聞1000万部体制を支える販売店『読売センター』の略称。
各エリアの店舗から、朝刊・夕刊を配達している。
納期は毎日。雨の日も雪の日も、新聞を届ける。
『yomiっこ』では、2009年4月号から『読売新聞さん』で連載をスタート。
……………………………………………………………………………………………………
第12回
YC筒井
18歳で新聞奨学生としてこの業界に入り、25年前、YC筒井に来た鰐渕正士代表。目指す販売店は「地域密着。顔の見える販売店」。 現在、スタッフは18人。内4人の地区担当者が責任を持って管理・対応し、地域に根ざしたサービスを心掛けている。ベテラン"竹ちゃん"と、……
→詳細ページを見る
第11回
YC八木・真菅
大川浩一代表がこの業界に入ったのは平成11年のこと。 それ以前は自動車のセールスマンとして働いており、配達はまったくの未経験。 バイクも、この仕事に就いて、初めて運転したという。 「当時勤めていたYC香芝では、丹下代表(現近畿読売会副会長)に一から教えていただ……
→詳細ページを見る
第10回
YC奈良南
北は三条通から南は神殿、西は大安寺から東は白毫寺と奈良県内の販売店の中でも幅広い配布エリアを持つ。石丸店長が新聞業界に入ったのは18歳。新聞奨学生として勉強の傍ら朝夕の配達を始め、卒業後も自然と業界へ。24年間数か所の販売店でまじめにコツコツと勤務し、4年前こ……
→詳細ページを見る
第9回
YC榛原・天満台
14歳で新聞業界に足を踏み入れた白石優代表。週1回の配達アルバイトから始まったが、初めてのバイト料に感激し、さらに働くうちに集金や拡販業務まで任され、気がつけば業界にのめり込むことに。18歳の時、「読売マネジメント学院」に入学。寮生活で業界を基礎から学び、19……
→詳細ページを見る
第8回
YC東生駒
新聞業界では珍しい女性メンバーが活躍するYC東生駒店。17人のスタッフのうち11人までが女性だ。店長の花野百合代さんは、4人の子の母であり、孫も2人いる。
花野店長が新聞業界に入ったのは10年前。長女の大学費用にとアルバイトを始めた。「体力には自信があ……
→詳細ページを見る
第7回
YC桜井朝倉台
藤本秀樹代表が新聞業界に入ったのは、平成9年34歳の時。それまでは大阪の自動車部品メーカーに勤務していたが、父親の博義さんが昭和60年から代表を務める桜井の店を継ぐことになった。
前職は転勤が多く、これで家族と過ごせる時間が持てると喜んだが、現実は戸……
→詳細ページを見る
第6回
YC伊賀中央
平成7年に起こった阪神淡路大震災。当時神戸でアパレル関係の仕事をしていた今井代表も、その被害を受けた一人だ。震災をきっかけに、父親が暮らしていた伊賀上野へ避難、父親の仕事の手伝いとして、この業界へ入った。「新聞配達の仕事は若い頃に経験がありましたし、自然に受け……
→詳細ページを見る
第5回
YC学園前
元ホテルマンの小塩代表は、今から8年前、勤めていたホテルを退職し、異文化交流のためカナダに語学留学した。帰国後、大阪天六の販売店の代表を務めていた祖父が倒れ、販売店の仕事を手伝うようになった。天六店の店長となり、3年前に父が代表を務める学園前に異動。1年後の平……
→詳細ページを見る
第4回
YC桜井三輪
昭和27年(1952)11月25日。読売新聞の大阪発刊に伴い、新聞販売を開始したYC桜井三輪。今年57周年を迎えるが、発刊当初から続く販売店は全国的にも少なく、奈良ではYC菟田野と2店しかない。 昭和24年、大庭書店として現在の大三輪中学校のそばで創業し、書籍……
→詳細ページを見る
第3回
YC名張東
国立大学卒業、元建設省(現国土交通省)のキャリア出身という異色の肩書きを持つ上山社長。33歳の時に父親がガンで入院し、実家の京都へ帰らざるを得なくなったことにより、その肩書きを捨て、縁あってこの業界に入った。 平成3年、伊賀で独立。「当時伊賀の読売は、中部本社……
→詳細ページを見る
第2回
YC奈良西ノ京
高中代表が新聞業界に入ったのは、今から8年前。それまで奈良中央卸売市場で魚の仲買の仕事をしていた。昼、時間があるからと新聞店でも仕事をするようになり、そのまま勧められて転職。35歳からの再スタートだった。読売奈良南販売に入り、田原本、天理、天理西、奈良南の店長……
→詳細ページを見る
第1回
YC香芝
YC香芝は、丹下代表が21年前にスタッフ4人でスタートした店。以前は営業職についていたが、縁あって新聞販売の道に。ただ業界のことはまったく知らず、主に企画を担当。スタッフや読者が楽しめる企画を次々ヒットさせるうち、販売全般に携わるようになった。香芝で店を出して……
→詳細ページを見る
読売新聞購読のお申し込みはこちら
▲ ページTOPへ戻る