「東大寺(二月堂)と笠置寺(正月堂)のゆかり」講演会
開催日:4月8日(水)
「お水取りが終われば春がくる」と言われる東大寺 修二会。1275年にわたり途絶えることのなく、私たちが犯してしまった過ちを十一面観音菩薩の前で懺悔されるお勤めです。
大仏さまと大仏殿の建立に尽力された良弁僧正、そして十一面観音悔過法を草創されたと伝わる実忠和尚。
古くより伝わる東大寺と笠置寺のゆかりについて、東大寺 上司永照執事長様にお話していただきます。
ぜひご参加ください。
大仏さまと大仏殿の建立に尽力された良弁僧正、そして十一面観音悔過法を草創されたと伝わる実忠和尚。
古くより伝わる東大寺と笠置寺のゆかりについて、東大寺 上司永照執事長様にお話していただきます。
ぜひご参加ください。
《 講 演 》
上司 永照 氏 東大寺執事長
《 進 行 》
小林 慶昭 氏 笠置寺住職
【 講演会詳細 】
開催期間
2026年4月8日(水)
時 間
15:30~16:30
会 場
笠置町産業振興会館 2階ホール(京都府相楽郡笠置町笠置佃46)
参加料金
無料
定 員
150名
問い合わせ
0743-95-2011(担当:中西、柿森、黒田)


